スタッフの趣味ページ - 柿崎 弘雄




その2
ニコンF4S、F4E

共に80〜200mmの望遠搭載。

ゼンザブロニカ6×4.5

学生時代のどから手が出るほど欲しかった一台である。
やっと手に入れたころは仕事に追われほとんど撮影していない。

就職した年の初給料で買った記念のお宝。
当時の普及機であった。
私はたまに使っているがマニュアル時代の名品だと思う。

富士カラーのコンパクトカメラ。

当時007でミノックスが主流であったが高価で買えなかったので
後に購入したスパイカメラである。
と言っても私には盗撮の趣味は無い。

ペンタックスES2。

当事千葉の叔父さんに就職祝いで頂いたカメラで大事にして
使っていたが、どちらかと言うとレギュラーにはなれなかった。

ペンタックスMZ10。

単純に海外で軽くて万が一の時に取られても痛くないようにとの
思いで購入したが、思いのほか使えるカメラである。

富士フィルムTIARALx,EPIONというコンパクトカメラ。

APSフィルムが使えると言うことで当時コンパクト感が受けたが
デジカメが出ると急速に居場所が無くなってしまったカメラ。
このカメラは投売りされてたので思わず購入してしまった。

いわずと知れたコンタックスGR-1。

レンズはカールツアイスで旅行用として重宝している。
写りはニコン並です。TPOに応じた使い分けをしております。

オリンパスはμシリーズで子供に1台ずつ持たせたカメラです。
コンパクトでも移りは本物です。
ただ後年品質があまり良くなくなって来た。

購入したディジカメの3代目でデザインは気に入ったが、
重さやトラブルで気抜けした感じがした。
でもまだまだ現役です。

退職金で買ったカメラで、最近は趣味の鉄チャンはこのカメラの
出番が一番多い。
コストパフォーマンスに優れた一品である


カメラシリーズはこの辺で幕とさせていただきます。